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配達パートナー向け

最大10万円もらえるキャンペーン 初めての人でも勝利のチャンス!

更新日:

今「Uber Eats 配達パートナーの #ウバ活対決 、最大10万円がもらえるキャンペーン」というのをやっています。

期間は、2019年5月31日(金)〜 2019年6月30日(日)

詳しくはこちらのURLを見てくださいね。
https://www.ubereats.com/blog/en-JP/japan/ubereats-deliverychallenge-kindanboys

目次

このキャンペーンって何?

Youtubeの広告とかで、#ウバ活のCMみた人もいるかと思います。それで何だろうって思うかもしれません。

以前、このUBEREatsってMMORPGとかやってた人には向いているって話をしたことがあったんです。あちこち回ってクエスト達成して、報酬もらってって一連の流れ。リアルMMORPGって感じでした。私もこの手のゲームは好きだったので、楽しく配達しています。

それが、最大5人でグループを組んで配達回数を競うというもの。もうMMORPGっぽくってわくわくしますよね。ゲームでいうならギルド戦みたいなものですよ。
でも、この手のゲームならスタートダッシュした人が有利なんでしょ?今からやっても遅いんじゃない?そう思うかもしれません。
大丈夫、今ならまだ間に合いますよ。

主な参加条件は?

参加条件について詳しくみてみましょう
主な条件はこちらです。
1グループは、3~5名であること
そのうちの1人は新規配達パートナー(2019年5月30日以前に配達をしたことのない配達パートナー)
全員がそれぞれ5回以上の配達をすること

そのほかの条件はこちらをご覧ください。

つまりどのグループにもかならず新規配達パートナーが必要なんですね。

勝つためにやること

まず人数についてです。勝ちにいくには、人数は多いほうがいいですよね。つまり5人です。もちろん新規配達パートナーが5人でもいいのですが、慣れている人が多いほうがいいでしょう。

次にどこで配達するかですね。まず対象は全国であること。東京限定のキャンペーンってわけではないのですよ。つまりできるだけ土地勘のある馴染んだ場所のほうがいいですね。もちろん、ある程度注文のある場所であることは大事なんですが、グループメンバー全員で同じ場所でつぶしあっては逆効果。ある程度ばらけるのがいいのではないでしょうか。
例えば、全員が東京エリアだったら、渋谷エリア、六本木エリア、銀座エリアなんて分けるのがいいですね。

現金決済の注文は受けたほうが良いのでしょうか。勝敗は数で決まるので、チャンスをより増やすには現金決済の注文は受けたほうがいいでしょう。
とはいえ、受け渡しの手間は増えるので、次々注文が入る時間帯ではオフ、待ちが発生するならオンといった工夫も必要ですね。

新規パートナーはひっぱりだこ

さて、いままで難しいこといってきましたが、新規パートナーはひっぱりだこになります。なぜって、足りないからなんです。5人のうち1人は新規パートナーでないといけません。

経験者だけで組むことができないのですよね。なので、このキャンペーンを狙っている人は新規パートナーを探しているでしょう。
Twitterなどで「配達パートナー始めました。#ウバ活募集ありませんか?」とツイートしてみると声かけてもらえるかもしれませんね。

まとめ

こんな感じで、今はUBEREatsで配達を始めるには向いている期間なんです。初めての配達は不安もあるでしょう。私も最初の配達は不安でいっぱいでした。
マクドナルドのお姉さんに注文番号伝えてってことすらびくびく。
でも、安心してほしい。なぜならベテランの配達パートナーの知り合いが最初にできるのだもの。

ベテラン配達パートナーさんは、新規パートナーさんをやさしく教えてあげてくださいね。最初の1,2回は並走して教えても、キャンペーンで勝利したら簡単に元とれちゃいますね。

いかがでしょうか。興味はあったけど、できるかなって不安に思ってたいた方。今がその不安も取り除けるかもしれません。知り合いがやってたら、聞いてみてって思っていても、知り合いいないしって方もいますよね。

この機会は、ベテラン配達パートナーと知り合えるチャンスでもありますね。まず登録してみようかなって思ったらこちらの記事もどうぞ。

このブログを見て、配達を始めたい人へ

こんな人がこの記事を書いています。

都内在住の30代の会社員。
最近、会社の方針が変わって残業がぐっと減って、収入もダウン。その分使える時間は増えたけど、もう少し稼ぎたい。
幸いなことに、本業に影響しないなら副業もある程度は認めてくれている。
ややメタボになりつつある体と収入をなんとかするためにUBEREatsのパートナーを始めることにした。

運動経験はほとんどなくて、学生時代に運動部にいたなんてこともない。
でも自転車で風を切る感覚は好き。

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