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コラム

Uber Eats(ウーバーイーツ)にはまった理由 リピート注文する配達員が伝えます

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私はUber Eatsで配達をするのと合わせて、注文も結構しています。多い日は1日2回頼むこともあります。なぜそれだけ使うようになったのか、その魅力と理由を紹介します。

目次

Uber Eats(ウーバーイーツ)とは?

この記事を見ているかたには、Uber Eats(ウーバーイーツ)を知らない方もいるでしょう。簡単に紹介します。

Uber Eats(ウーバーイーツ)は、料理宅配サービスです。アプリやウェブからレストランとお料理を選択すると、配達パートナーがレストランまで行って、料理を運んでくれるというものです。

レストランが宅配の人員を確保しているわけではないので、豊富なレストランを対象に注文することができるのが魅力のサービスです。

配送料やサービス料は、配達パートナーの数や、距離などによって異なります。

 【a】Uber Eats オーダープログラム

10分が惜しいときに使える

忙しいときに、手元まで料理を届けてもらえるというのは助かるものです。コンビニでいいじゃない?と思うかもしれません。そんなわけで比較してみました。

時間価格
簡単な自炊約10分約200円
コンビニでお弁当を買う約10分約500円
Uber Eatsで注文約2分(注文にかかる時間)約1,000円以上

こんな感じでした。もちろん自炊はこだわればもっと時間はかかるでしょう。

コンビニでお弁当を買うことを基準にして考えてみると、コンビニ弁当と同程度のものをUber Eatsで注文するならだいたい1000円前後で収まります。

一食1000円ならまぁいいかなって思うようになりました。お昼休みにランチで外にでたら1000円くらいすぐにかかってしまいますからね。

配達パートナーとして、配達に行く際も、忙しそうだなってところに届けることが多いです。

豊富な選択肢はリピートする理由になるのか

レストランは充実していて、悩むくらいに選択肢があります。この豊富な選択肢はリピートする理由になるのか考えると、あまりなっていません。よく使う店というのは、決まってきています。例えば、マクドナルドはよく頼むものの一つです。

視点を変えて、配達パートナーで活動しているときもマクドナルドからの配達はおそらく1番多いです。街中の中華屋の類は、近場に配達することが多いです。

豊富な選択肢だからという理由が上位にくるのなら、マクドナルドが最上位にくることは多分ないでしょう。もちろんたまには違う店でというのはありますし、私は食べ歩きも好きなので、同じ感覚でいろんなお店で注文しています。

それでも主な理由と挙げるには弱いと思います。

 【a】Uber Eats オーダープログラム

こんな人がこの記事を書いています。

都内在住の30代の会社員。
最近、会社の方針が変わって残業がぐっと減って、収入もダウン。その分使える時間は増えたけど、もう少し稼ぎたい。
幸いなことに、本業に影響しないなら副業もある程度は認めてくれている。
ややメタボになりつつある体と収入をなんとかするためにUBEREatsのパートナーを始めることにした。

運動経験はほとんどなくて、学生時代に運動部にいたなんてこともない。
でも自転車で風を切る感覚は好き。

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