UberEatsLife(ウーバーイーツライフ) UberEatsで好きな時に配達したり、好きな時に料理を頼んだり。賢く時間を使ってスマートな生活を。

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Uber Eats 注文してみた

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※この記事は古い記事です。現在とは注文の流れや画面が異なります。

 

冬の寒い日は続くけれど、日当たりのいいところはちょっとぽかぽか。小春日和とでもいうのでしょうか。こんな日は公園でゆっくりしてみました。

でもやっぱり寒いので、あったいコーヒーが飲みたくなったんですね。そこでウーバーイーツですよ。せっかくの注文なので、みんなにご紹介することにしましょう。

 

まずはアプリを起動しましょう。

こんな感じで、アプリが起動しました。上のほうにある住所はちょうどいた公園のものです。少し弄ってみることにしましょう。

画面下の虫眼鏡をクリックするといろいろなジャンルの料理をみることができますね。

さて、画面をもどして、今日はコーヒーにしましょう。上島珈琲店をタップして、コーヒーを選択しましょう。選択の画面は撮り忘れてしまいましたが、そうむずかしいものではありません。選んで、タップして、数を選んででおしまい。

こんな感じで画面は変わっていきます。今回は公園での注文なので、「配達メモを追加する」を選択して、「公園のベンチにいます。」と追加しておきました。
これはレストランへのメモではないので、気を付けてくださいね。レストランへのメモは注文の画面でありますので。
「注文する」をタップすると、地図の画面に変わります。ちょうどアプリの評価のポップアップがでかけてしまいましたが。

さて、いよいよお料理が手元に届きます。

最初は料理を準備していますが、配達パートナーが料理をピックアップすると自転車のマークが地図にでてきますね。どのへんにいるってのがわかるので、いつ頃届くかなってのがわかりますね。もし、別のアプリをつかっていたり、閉じていても大丈夫。通知でこれから向かいますよってのがわかります。

そうしているうちに、近くにやってきたようです。

そんなわけでコーヒーを受け取ることができました。アツアツのコーヒーを公園まで届けてくれて飲める。

幸せですね。

こんな幸せな時間を試してみたいなら、ぜひウーバーイーツアプリためてしてみてくださいね。

 

 

こんな人がこの記事を書いています。

都内在住の30代の会社員。
最近、会社の方針が変わって残業がぐっと減って、収入もダウン。その分使える時間は増えたけど、もう少し稼ぎたい。
幸いなことに、本業に影響しないなら副業もある程度は認めてくれている。
ややメタボになりつつある体と収入をなんとかするためにUBEREatsのパートナーを始めることにした。

運動経験はほとんどなくて、学生時代に運動部にいたなんてこともない。
でも自転車で風を切る感覚は好き。

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