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コラム 配達パートナー向け

コロナショックに備えた副業 Uber Eats(ウーバーイーツ)を薦める理由

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新型コロナウイルスによるコロナショック。これによって経済危機が招かれようとしています。正社員でもこの先の収入が同じように安定しているとは限りません。その時はもうすぐです。近い将来に向けて副業をしましょう。

目次

コロナショック

今、不況です。街中を走っていても、本当に人がいません。Uber Eatsの配達パートナーはよく感じているのではないでしょうか。朝の通勤の満員電車には余裕があります。夜遅くなって帰りにご飯を食べに外にでもてお店が空いています。

人が集まる場所、新宿、渋谷、六本木、新橋、銀座、上野。どこも同じように人が減っています。 外国人観光客が集まる、浅草も同じく人が減っています。目に見えるところでは、こんな感じ。街中から活気が消えています。

ニュースでは、ダウ暴落。日本でも株価下落といったニュースが続いています。

新型コロナウイルスの封じ込めを狙って国境の閉鎖。空路の閉鎖などが起きています。 これらが経済に影響しているわけですね。こういったものを指してコロナショックと言われています。

こんなニュース、株価が下がっても、株持っているわけじゃないし、私たち一般人には関係ないよ。不況はイヤだけど、節約してなんとかやり過ごすしかないよ。 そう思っている人も多いのではないでしょうか。

しかし、実はそうも言っていられないのです。 株価が下がるとどうなるか。ほんの一面ですが解説します。

会社員はクビの覚悟をしましょう

株価が下がるが下がると、その株を発行している会社の価値が下がったとみなされます。銀行から借金をして事業を回している会社はたくさんあります。そんな会社が、新しく借金をしたいときに、貸してくれにくくなったり、場合によっては今の借金を早く返せと言ってきたりすることがあります。資金調達がしにくくなるのですね。

資金調達が難しくなると、新しい事業ができなかったりします。なんとかして経費を抑えようとします。その経費の大きい割合を占めるもの。そう、人件費ですね。皆さんの給与もそれです。

今、新卒の内定取り消しとかのニュースを見ている人もいるでしょう。もう表面化してきています。その次に切られるのは、仕事のできない会社員ですね。リストラです。

もういつ首を切られるか分かりません。給料は徐々に減っていくかもしれません。まだ景気がそこまでどん底じゃないからと思う人もいるでしょう。経営者は今から首を切る計画を立てています。ファミリーマートのニュースを聞いた人もいるでしょう。景気がいいうちに再就職先を探してもらおうというものです。残念なことに、もう景気は悪くなってしまいましたが。

話がそれました。でも、 そうなると、何か別の収入が必要ですね。

副業をしましょう

会社員で見ている人。不安に思う人もでてきたいのではないでしょうか。会社をクビになったらどうしよう。ボーナスカットされたらどうしよう。今の収入を前提に、将来設計していたのに。ローンはどうしよう。

そう不安に思いませんか?大丈夫です。今不安に思っているということは、先の想像をしている人です。ただ、今の会社に固執して働いているよりも柔軟です。

今の収入、これからの収入が不安なら、他の収入を探すべきです。そう。副業です。

クビにならないまでも、この収入じゃ生活できないという数字はあります。その数字になるのは、そう先の話ではないです。

まぁ3年くらいは大丈夫だろう。そんなことはありません。1年後ですら、怪しいかもしれません。

Uber Eatsをしましょう

副業は数たくさんあります。以前、副業を比較する記事を書きました。


動画編集、Youtube、サムネ職人、プログラミング、ブログ、せどり、FXそして、Uber Eatsといろいろ紹介しました。

さて、今回はさらに条件がシビアです。いずれ稼げるようになる副業ではダメです。1年は稼げません。継続することで、将来収入が入りますという副業はダメなのです。将来的に収入をではダメなのです。そうなると、ブログ、YouTubeの類はダメですね。

次に、特別なスキルが必要なものもダメです。元々そういうスキルがある人は別ですが、これから身に着けようとするのは少し厳しい。プログラミング、FXなどは勉強する間に時間が経っていきます。

そうなってくると、特別なスキルがなくても、すぐに稼げるものに絞られてきます。残念なことに、選択肢は狭くなってきています。それだけの実体経済にダメージが来ている状態です。

そこででてくるのが、Uber Eatsを始めようということなのです。不況ですが、人が生きているかぎり、食べるという行為は変わりません。このあたりはタクシー運転手などよりも有利なところですね。外食産業が縮小する中、飲食の宅配はチャンスでもあります。

Uber Eatsは副業としておすすめと紹介してきましたが、専業の人もいます。 ツイッターを見ていると、並みの会社員よりもたくさん稼いでいる人もいます。登録して、多少の経験を積んでいるだけで、万一今日クビになっても、稼げるという自信につながります。その自信は実は本業でも生きてくることがあるのです。

仮に1年後、クビになったり、会社が無くなっても、そこから2年Uber Eatsと合わせて別の働き方も探せば、3年後にはいろいろな働き方ができる実力が身につきます。さすがに3年もすれば経済も回復するでしょう。

まとめ

実態経済が危ないという話をしました。会社員の収入もこの先保証がない話をしました。収入を維持にするには副業しましょうという話をしました。今回の危機に対応するには、すぐに稼げるようになる必要があります。そのうちの一つがUber Eatsであることをお話しました。

一日でも早く始めたほうが楽なのは間違いありません。Uber Eatsで配達してみたいというかたはここからどうぞ

【a】Uber Eats 配達パートナー募集

こんな人がこの記事を書いています。

都内在住の30代の会社員。
最近、会社の方針が変わって残業がぐっと減って、収入もダウン。その分使える時間は増えたけど、もう少し稼ぎたい。
幸いなことに、本業に影響しないなら副業もある程度は認めてくれている。
ややメタボになりつつある体と収入をなんとかするためにUBEREatsのパートナーを始めることにした。

運動経験はほとんどなくて、学生時代に運動部にいたなんてこともない。
でも自転車で風を切る感覚は好き。

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